その一人にとっては意味がある

その一人にとっては意味がある

 

昨日、勇気あるスパーク卒塾生から「論理言語力検定」の希望をいただき、ひとまず開催は出来そうかな(笑)。

 

今回は1名でも申し込みがあれば Go と決めてたので。まだ正式に、ではないんでしょうけど、とりあえずありがとう! 素晴らしいね。参考資料を渡すので、ぜひ前向きに検討・挑戦してみて下さい。

 

 

 

よく、一人のために何かをやるとかってなると、コストとか手間とかを考えるとあまり意味がないんじゃないのか? って言われることもあるんですけど

 

その一人にとってはプラスなわけですよね。だったらそれでいいんじゃないかな、と。

 

何にもしないで誰にもプラスにならないよりは、よほどいいわけです。損得だの効率だのと考えていたら、何も行動できない。

 

そもそも、損得だの効率だの考えてたら、この少子化の時代に学習塾で起業なんてするはずがないし。

 

 

 

 

 

先日紹介した、弟・リアム・ギャラガーの新作と同時に、兄・ノエル・ギャラガーの方も新しいのが出ていて、こっちも素晴らしいです。

 

こんなすごい二つの才能が数年前までは同じバンドにいたわけで、そりゃあ、いずれは袂を分かつことになるというのも納得。

 

二人の大喧嘩でオアシスが空中分解した時は残念に思いましたが、今となっては、こうして二つの才能を楽しめる現状は、洋楽好きとしては嬉しいかも。