たまたま寄ったその時に

たまたま寄ったその時に

 

月末休み3日目の本日。

 

 

用があって、夕方のほんの30分ほど教室に滞在していた時のこと。用事を済ませて帰ろうとしたそのタイミングで、教室の電話が鳴ったんです。

 

 

声の主は、スパーク卒塾生の彼。

卒塾生とのランチは楽しい

 

 

公募推薦で受けていた志望校の合格が本日出たらしく、その報告でわざわざ電話をくれたのでした。

 

おめでとうございます! やったね!

 

ここにきて、自分の目指す方向も決まったようで、彼にふさわしい進路選択ができたと思います。電話口で彼の話を聞いていて、心底そう感じました。

 

 

 

 

忘れられない生徒の一人です。いや、忘れられるはずがありません。だって、これですよ!

2015年4月18日のブログ

 

 

 

教室が休みの日に、たまたま寄ったら電話を受けるなんて、何というシンクロニシティでしょうか・・・。他に着信履歴はなかったので、彼の方も一発の電話でつながったということ。

 

彼との縁は一生途切れないのかもしれません(笑)。楽しいですね!

 

 

 

 

先日の女の子といい、今日の彼といい、卒塾生たちが紆余曲折しながらも、新たな道へ一歩踏み出そうとしている姿を見聞きすると、こっちも負けてられないという気になります。