屈辱

2019年09月15日 家族 教育
屈辱

 

本日3回目の更新。

 

 

スパークでは、検定の結果が Web 上で判明するたびに、保護者の皆さんへのサービスとして、御希望の御家庭に結果を速報でお伝えしています。

 

で、今回も「教えて下さい」という御家庭に速報メールをお送りしているのですが

 

いつもは結果を尋ねてくるお母様が、今回は静観の御様子。

 

「結果をお伝えしなくてよろしいですか?」

と、私が尋ねると

 

「本人から確認させます」とのこと。

 

 

その理由がこちら

「結果は分かってますが、私が先に聞くと、〇〇が私に報告するという 屈辱 がなくなるじゃないですか~。どんな顔して言ってくるかなぁ~、

フフフフフフフフ(^o^)

(いただいたメールの原文そのまま。一部の文字を私が拡大)

 

 

 

 

確かに! 

 

お父さん・お母さんに悪い報告をする時の子どもの心理、わかりますよね。

 

これも子どもの成長に欠かせない、貴重な一場面かも! 

 

私も子どもの頃の苦い体験をいくつも思い出しました(笑)。

 

いや、素晴らしい!

 

 

 

 

でも、「フフフ」が怖すぎっ!!!